国際物流・輸出輸入貨物のことならおまかせ下さい。|三国間|アメリカ向け|中国向け|輸出|輸入|貿易のことならオーイーシーフレイトジャパン株式会社まで。
 ホーム    会社概要   お問合せ   アメリカ向け   三国間貿易   情報   リンク   OEC GROUP(英文) 
〒650-0024 神戸市中央区海岸通1丁目2-19東洋ビル5F / TEL:078-327-1085 / FAX:078-327-1086 / 営業時間 平日9:00〜17:00
ホーム

 ■OEC
会社概要
人材採用について
付近地図(GoogleMap)
OEC GROUP(英文)


 ■お問い合わせはこちらから
何でもお問い合わせ
海上運賃・航空運賃
輸出総合サービス
輸入総合サービス



 ■サービス
アメリカ向け輸出サービス
アメリカ向け輸出関連情報
ISFとは?
三国間貿易サポート



 ■情報とリンク
輸出諸チャージについて
木材梱包材規制について
船社ホームページリンク
貿易・国際物流関連リンク
一般的な情報リンク




オーイーシーフレイトジャパンは
省エネマイナス10%運動に参加しています。
オーイーシーフレイトジャパンは
省エネマイナス10%運動に参加して
います。


オーイーシーフレイトジャパンは
チャレンジ25キャンペーンのチャレンジャーです。
オーイーシーフレイトジャパンは
チャレンジ25キャンペーンの
チャレンジャーです。



土曜日・日曜日・祝日用緊急メールアドレスです

ご意見箱。ご意見・ご要望
お待ちしております。







国際物流・輸出輸入貨物のことならオーイーシーフレイトジャパン株式会社。三国間、アメリカ向け、中国向け、輸出、輸入などについてお気軽にお問い合わせ下さい。

わたしたちは、御社の輸出輸入貨物をベストの方法でお運びします
〜日本全国から世界へ 世界から日本全国へ〜

 私たちOEC GROUPは 国際N.V.O.C.C.グループです。
 自社のサービスしか使えない船社とは異なり、多くの船社のさまざまなサービスを利用することでお客様にとってベストな海上運送を行います。
 また、たとえば旅行代理店が多くの交通手段やホテルなどのサービスからお客様が希望される旅行を組み立てるのと同様に、私たちも船だけでなく鉄道やトラック、航空輸送などさまざまなサービスを組み合わせながら、お客様にベストな物流を組み立てます。
 そして、国内のトラックや通関・倉庫作業などを含めた、総合的な輸送サービスを提供させていただきます。

アメリカとアジアを中心に43カ所のネットワークを持つOEC GROUP
  • アメリカ・中国・台湾・東南アジアを中心に、世界に60ヶ所以上のネットワーク
  • 海上運送(コンテナ/混載)、空陸海を組み合わせた複合一貫輸送
  • 海外ネットワークをいかして、中国やアジア出しの三国間貿易サポートサービス
  • 国内運送、輸出入通関、倉庫作業、梱包なども含めた総合的なサービス
  • ドアツードアサービス

わたしたち一人ひとりは、国際物流や貿易について貴社のよき相談相手でありたいと考えております。
何でもお気軽にお問い合わせください。




■2010/08/16
アメリカの内陸運送には欠かせない鉄道。
その鉄道運送を担っている鉄道会社が8月から20%以上の値上げを行いました。
それに伴い、ロス経由で内陸に入る混載貨物に対して、CFS CUT8/23以降の本船から、新たに"内陸輸送サーチャージ"を適用させていただくことになりました。
詳しくは「北米向け混載貨物内陸輸送サーチャージのご案内」をご覧下さい。

■2010/07/24
諸チャージリストを更新しました。
輸出諸チャージについて」のページをご覧下さい。

■2010/07/23
北米向けに導入されていたPSS(ピークシーズンサーチャージ)。
スペースが非常に取りにくい状況を受けて、増額されることになってしまいました。
たくさん取るんだから、その分ちゃんとスペースが取れるようにしてくださいね。
詳しくは「北米向けPSS料金改定のご案内(PDF)」をご覧下さい。

■2010/07/06
OEC GROUPにとって、ロッテルダムに次いで欧州第2の拠点となるOEC HAMBURGが開設されました。ハンブルグを拠点に、広く欧州全域をカバーしています。
欧州向けの貨物がございましたら、何でもお気軽にお問い合せ下さい。
詳しくは「OEC HAMBURG開設のご案内(PDF)」をご覧下さい。

■2010/06/21
日本から北米向けのコンテナ船サービスの一覧表を作成しました。
アメリカ向け輸出サービスの「日本から北米向けサービス一覧」をご覧下さい。
OECではほとんどのサービスの取扱いが可能です。
北米向けにつきましては何でもお気軽にお問い合せください。

■2010/06/10
アメリカ、カナダ向けの混載貨物に対して、7月1日からピークシーズンサーチャージが適用となります。 金額は、m3もしくはtonあたり US$8。
くわしくは「北米向け混載貨物PSSについてのご案内(PDF)」をご覧下さい。

■2010/06/10
この度、一部の航路をのぞいて、弊社のB/Lフォームが変更となりました。
レターサイズからA4サイズへと変更となり、またレイアウトも見やすくなりました。^^
Cargo Valueについて、いままでも荷主様からのご要望に応じてB/L上への表記は可能でしたが、この度新たに独立した「DECLARED VALUE」の欄ができました。
ただ、国際条約や法律によって運送人の責任範囲が非常に制限されていますので、実際には"Cargo Valueの表記"よりも「荷主さまご自身での貨物海上保険への加入」が不可欠だと考えられます。
くわしくは「B/L上へのCargo Valueの記載についてのご案内(PDF)」をご覧下さい。

■2010/05/24
今年は気温が上がったり下がったり、まるでジェットコースターのようです。
それでもこれから確実に夏に向かっていきます。去年までの「チームマイナス6%」に続いて、今年は「チャレンジ25」のチャレンジャーとなりました。
毎日の仕事の中で、できることからコツコツとがんばっていきます。

■2010/05/14
北米向けのピークシーズンサーチャージについて、船社より詳細が発表となりました。
[ 2010/6/15CY搬入分から US$320/20', US$400/40', US$450/40HQ ]
詳しくは「北米向けPSSについてのご案内(PDF)」をご覧下さい。

■2010/05/14
北米向け輸出混載貨物に対して、新たにTHC(Terminal Handling Charge)が導入されることになりました。 [ 2010/6/01〜 \725/m3 or ton ]
詳しくは「北米向け混載貨物THC導入についてのご案内(PDF)」をご覧下さい。

■2010/04/19
アメリカ・カナダ向けコンテナ運賃について、各船社は5月1日よりGRI(一斉運賃修復)の実施を予定しています。
詳しくは、「北米向け海上運賃修復についてのご案内」をご覧下さい。
北米向けは、出港日ベースでなくCYへの搬入日ベースとなりますのでご注意下さい。

■2010/03/16
「船社ホームページリンク」のページを更新いたしました。
一部リンク切れがありましたので、修正しました。
主要船社のホームページへのリンクに加え、スケジュールのページへの直リンクもあります。 便利ですので、ぜひご利用ください。

■2010/01/15
アメリカ向け貨物に対して、今月26日から本格適用が始まる「ISF」についてご案内のページを作成いたしました。
アメリカImporter Security Filing (ISF) [10+2ルール] についてのご案内 をご覧下さい。

■2010/01/06
今年弊社は、
「一年中ひまわりのような笑顔で電話にでます」をモットーにがんばります。
輸出入に関して、もし何かご不明な点などがございましたら、
どうぞお気軽にお電話ください。(電話番号: 078-327-1085)
もちろん、ホームページのお問い合わせフォームからでも結構です。
お問い合せお待ちしております。(^o^)/

■2009/11/19
11/18付けの「日刊CARGO」紙6面の"ロジスティクス・フォーカス関西"でオーイーシーフレイトジャパンが紹介されました。お手元にお持ちでしたら、ぜひご覧になって下さい。



■北米内陸向け混載貨物 IPI Emergency Recovery Surcharge適用のご案内(2010年8月)

■北米向けPSS料金改定のご案内 PDFファイル(2010年7月)

■OEC HAMBURG開設のご案内 PDFファイル(2010年7月)

■北米向け混載貨物PSSについてのご案内 PDFファイル(2010年6月)

■B/L上へのCargo Valueの記載についてのご案内 PDFファイル(2010年6月)

■北米向けPeak Season Surchrge (PSS) についてのご案内 PDFファイル(2010年5月)

■北米向け混載貨物THC導入についてのご案内 PDFファイル(2010年5月)

■北米向け海上運賃修復についてのご案内 PDFファイル(2010年4月)


■輸出諸チャージ・日本ローカルチャージリスト PDFファイル(2010年3月)

■アメリカ向け ISFのご案内 PDFファイル(2010年1月)

■アジア輸出入 JAPAN THC導入のご案内 PDFファイル (2010年1月)

■アメリカ Alameda Corridor Charge(ACC)値上げについてのご案内 PDFファイル (2010年1月)





2000 (C) copyright All reserved. OEC FREIGHT JAPAN CO., LTD.http://www.oec-japan.com/

北米をはじめ、中国・香港・台湾・東南アジア、ブラジルなど中南米、中東や欧州など世界に65ヶ所のネットワークを持つOEC GROUP。
貿易ビジネスを物流面からサポート。あなたの大切な商品を、あなたの想いとともに大切にお運びします。コンテナ貨物から混載貨物、航空貨物まで、
貿易・国際物流ならオーイーシーフレイトジャパン株式会社におまかせください。